第30回東日本手外科研究会

2016年1月30日(土)パシフィコ横浜会議センター5階 会長:笹益雄 テーマ:30年の歴史とこれから・・・

参加者へのご案内

参加者へのご案内

登録受付

日時:2016年1月30日(土) 7:10より受付開始

場所:5Fフォワイエ

参加費

7,000円

受付方法

参加申込書に必要事項をご記入の上、受付へお越し下さい。

入会

本研究会は会員制となっております。会員でない方がご参加される場合は、入会申込書に必要事項をご記入の上、本年度の年会費(3,000円)を別途お支払い下さい。尚、当日、研究会事務局にてお申し込み頂くことも出来ます。

<研究会入会問い合せ先>

東日本手外科研究会事務局 有限会社ヒズ・ブレイン内
〒468-0063 名古屋市天白区音聞山1013
TEL: 052-836-3511 FAX: 052-836-3510
E-mail: ejhand[あ]hisbrain[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

教育研修講演

特別講演1・2、モーニングセミナー及びランチョンセミナー1・2は、日本整形外科学会および日本手外科学会の教育研修講演に設定されております。
受講申込書に必要事項をご記入の上、受講料(1単位につき1,000円)を添えてお申し込み下さい。
研修医の方は、必ず研修手帳をご持参下さい。

呼び出し

会場内での呼び出しは、原則として行いません。参加者へのご連絡は、掲示板をご利用下さい。

会場内でのご注意

1)会場内での録音、写真、及びビデオ撮影はご遠慮下さい。

2)携帯電話は、予めマナーモードに設定頂くか、電源をお切り下さい。

3)座席確保のため私物を長時間座席に置くことはご遠慮下さい。

機器展示・書籍展示

時間:8:30~17:30

場所:第4会場(502)

ドリンクサービス

機器展示会場(502)に飲料を用意しています。

クローク

第4会場(502)前のフォワイエにてお預かりします。尚、貴重品は各自で管理して下さい。

適正使用講習会

場所: 第4会場(502)
時間: 14:00~15:30
共催: デュピュイトラン拘縮研究会(旭化成ファーマ株式会社)
テーマ: デュピュイトラン拘縮酵素注射療法
講師: 池上 博泰(東邦大学医療センター大橋病院整形外科・教授)
座長: 内田  満(東京慈恵会医科大学医学部看護学科・教授)

※事前登録制です。登録した受講者は当日受付にて参加費用1,000円をお支払い下さい。

演者・座長・発言者へのご案内

【演者の方へ】

発表データ受付

日時:2016年1月30日(土) 7:15~17:00
場所:5Fフォワイエ

発表形式
1) 主題・一般演題:8分(発表5分、質疑応答3分)
シンポジウム:1演題発表10分、一括討論30分(個別の討論時間はありません)
※時間厳守でご発表下さい。
2) PowerPointによるPCプレゼンテーションのみと致します。画面サイズはXGA(1,024×768)です。ワイドサイズで作成された場合は左右の幅に合わせて(上下は黒バック)映写されます。プロジェクターは、会場内に各1台、正面投影のみと致します。
3) 当日発表に使用するパソコンはWindows 7です。PowerPoint 2007, 2010, 2013に対応致します。
Macintoshならびに動画がある方は、PC本体をお持ち込み下さい。電源ケーブル、ミニD-sub 15ピン変換コネクタ、バックアップデータも併せてお持ち下さい。
4) 発表時のスライドの送り(戻り)は、演台上に設置してある送りボタンで操作して下さい。レーザーポインタも演台上に用意してあります。
5) 直前の演者と入れ替わりに次演者にご着席下さい。PC持ち込みの場合は、発表予定時刻の30分前までにオペレーターにお渡し下さい。
発表データ受付方法
1) セッション開始の40分前(朝一番のセッションは30分前)までにPCセンターにてデータの登録ならびに出力確認を行って下さい。PC持ち込みの場合も必ずお立ち寄りの上、出力チェックをして下さい。
2) メディアをお持ち頂く方
使用するフォントは文字化けを防ぐために下記フォントを使用して下さい。
 日本語:MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
 英 語:Century、Arial、Times New Roman
静止画、動画(Windows Media Playerで再生可能であるものに限定致します)、グラフ等のデータをリンクさせている場合はPowerPointデータと同じフォルダに保存し、事前に別のパソコンで動作確認を行って下さい。動画がある場合は、なるべくPC本体をお持ち込み下さい。
発表データはUSBフラッシュメモリかCD-Rに保存してお持ち下さい。

※CD-Rにデータをコピーされる場合、ファイナライズ(セッションのクローズ)作業を必ず行って下さい。ファイナライズを行わなかった場合、データを作成したPC以外で開くことが出来なくなります。

※Macintosh版PowerPointで作成したデータをメディアで持ち込まれる場合、互換性が損なわれる場合がありますので、事前にご確認下さい。

作成したデータのファイル名は「演題番号:氏名」(例:I-01聖太郎)として下さい。
お持ち込みになるメディアは事前にウイルスチェックを行って下さい。
お預かりした発表データは、講演終了後事務局が責任を持って消去致します。
3) パソコン本体をお持ち頂く場合
ミニD-sub 15ピン変換コネクタ電源ケーブル、ミニD-sub 15ピン変換コネクタ、バックアップデータも併せてお持ち下さい。
PowerPointの自動プレゼンテーション、スクリーンセーバー、省電力設定は、予め解除しておいて下さい。
音声出力や動画出力がある場合には、必ずデータ受付スタッフにお申し出下さい。出力解像度はXGA(1,024×768)です。このサイズより大きい場合、スライド周辺が切れてしまいますので、画面の設定をXGAに合わせて下さい。
お預かりしたパソコンは、講演終了後に会場内のオペレーターより返却致します。
掲載用抄録原稿の提出

全演題の抄録を日本手外科学会雑誌に掲載致します。抄録集に掲載された抄録から内容を修正された場合は、下記の要項にて準備の上、発表データ受付の際にPCセンターにご提出下さい。

  • 「演題番号、演題名(和文のみ)、著者・共著者、著者・共著者所属、本文」の順に記載する。
  • 抄録本文は全角500字以内
  • データ(ワード、テキスト等)をCD-RかUSBフラッシュメモリにて提出する。

【座長の方へ】

1) 担当セッション開始の15分前までに、次座長席にお着き下さい。
2) セッションが所定時間で終了する様、ご留意下さい。
3) 発表時間
  • 主題・一般演題:8分(発表5分、質疑応答3分)
  • シンポジウム:1演題発表10分、一括討論30分(個別の討論時間はありません)

【発言者の方へ】

1) 発言を希望される方は、予めマイクの前でお待ち下さい。
2) スライドの使用は出来ません。

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